ベランダ・バルコニーに、小さなローズガーデンを

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オーバーナイト・センセーション

オーバーナイト・センセーションのシュートの処理について

verandarosegarden.hatenablog.com この記事の一部に前回の記載があります。 あっという間に。シュートの蕾に花が咲きました。2つはもう終わって取っています。 良く、シュートが伸びたら花咲く前につまむとありますが、オーバーナイト・センセーションは然…

花後の管理…切り戻しはしましょう①

1.ジャック・カルティェ ジャック・カルティエですが、葉がけっこう混みすぎてきたこともあるので、切り戻しを兼ねてすっきりさせました。 取らなくても、よいのですが、病気や、虫にひどく食べられている葉も取り去りました。これから梅雨の時期に入るので…

オーバーナイト・センセーションの開花

数日、これ位の開いた状態でとどまっているので、開花としました。 香りは、強香で、ミニバラ(厳密には違う)の中では、指折りの強さです。 バラの香りといえば、こんな香りというイメージのような香りです。 耐病性については、うどん粉病には比較的かかりに…

開花直前だけれど、すっきりしました-1

自分でも、今年は結構放置プレー気味だなぁと思っているのです。その理由は、病害虫、特にうどん粉病の発生が少ないことがあるのかと。でも、黒点病も少しずつ出だして、さらに、ハバチの幼虫による食害が出だしたので、すっきりさせるものはしてしまおうと …

こんなに開いてきました

左:レジス・マルコン 右:オーバーナイト・センセーション 新芽もいろいろな形があり、そして、展開される葉もいろいろな形や色があります。 僕のところのバラは、レジス・マルコンの様に開いてもすぐに緑にならず、かなりの期間赤いものと、オーバーナイト・…

オーバーナイト・センセーションの剪定

→ このオーバーナイト・センセーションは細い枝にも比較的大きめな花を咲かせるので、あまり太さを気にして枝を切ることはしなくても、いいバラです。 とりあえず、混み合っているところや高さを調整するような剪定にとどめておきました。 ただ、あまり枝を…