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ベランダ・バルコニーに、小さなローズガーデンを

バラが一鉢あるだけで、より心豊かな生活ができるかも。そんな生活へのお手伝い情報の発信とサポートをいたします

夏にこれほど咲くとは「パット・オースチン」

バラの栽培 バラの無農薬栽培 ジャンク品(?)扱いのバラを救う

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玄関前の「パット・オースチン」この時期にこれほど咲いてくるとは思ってもおりませんでした。

いろいろなものに夏に弱いとあり、先週の暑さで、少し弱っていたものですから。

毎週1回のペンタ・ガーデンが効いているのかも知れません。

他のバラと離して栽培しているからなのか、黒点病にはかかっていませんし、うどん粉病も出ていません。

ただ、アブラムシとチュウレンジハバチ、クシヒゲハバチにはやられております。

掘り出し物を衝動買いしたものですから、あまり調べずに買っており、この樹形は予想しておりませんでしたが、かなりしだれ咲き(笑)です。

うなだれて咲くのはわかっていましたが、それにつられてか、しだれた樹形になっていきそうです。